今朝買った文藝春秋の正月特別号

小説家や評論家など15名による

「2023年わたしのベスト3」

p490~505をめくる

 

 

 

なんと、手元にあるのは

河村小百合「日本銀行」(講談社現代新書)1冊だけです。

 

この本のことは、このブログで目次を紹介している

(753.4月13日)

その後、難しくて最後までは読んでいません・・・

 

 

このほかでは、

「言語の本質」(中公新書)

p497 を本屋で立ち読みして買おうか

迷ったことがある。

 

自分では、かなりの読書家と自負していますが、このような企画を

見ると、自分の図書に関する視野がいかに狭いものか痛感します。

 

さりとて、「では買って読んでみよう」という本は、僅かでした‥