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新井監督続投に見た「独裁」体制の維持と、ファンが食らう「痛み」

今日はベテランの引退発表があるかと思いきや、新井監督の続投でした。

まあ、新井監督のコメントは「ありがたい」「頑張る」というぐらいしかありませんからね。

松田元のコメントに至っては、書く気力さえ起きません。

独裁者はいくらでも好きなようにやる、ということです。

マスコミもマスコミですしね。

 

松田オーナーの批判を書くと、擁護というか、ブログ批判が沸いてくるのが面白いところです

堂林批判と並んで、オーナー批判は反論というか、感情論で返ってくるのが特徴的な傾向ですね。

なんか左寄りの国家というか共産sy……と、話が脱線したので戻しましょう。

 

やはり昨年最終戦で言っていた「痛み」というのは、ファンが一方的に食らうものみたいです。

ちゃんと取り巻きとメディアが支えることで、この体制は維持され続けます

今回、コメントはほぼ全掲載しているので、うちのサイトに来る方は似たような意見が多いと思います。

なので、こういう環境だからこそ、永遠に今の球団体制批判をし続けます

まずは、懸案の捕手の見切りから書いていきたいですね。