勝敗どうでもいい野球。貧打と低レベル捕手陣
今日の敗戦についても、相変わらずの致命的な貧打ゆえのことなので、いまさらどうでもいいレベルですね。
持丸の守備面の拙さも今に始まったことではありませんし、代わりの石原にしても昨日の呆れた落球がありました。
結局のところ、その程度の低い戦力しか存在しないのがこのチームの現実です。
新井監督が来季も続投したところで、急に打撃陣が打てるようになるわけでもありません。
前回の「新井監督続投」に関する記事に寄せられたコメント欄は、さまざまな意見や反応が飛び交っていて非常に興味深く拝見しました。
明日以降は記事を書く時間も確保できるので、続投劇やチームの闇について思うところをじっくり書いていこうと思います。
さて、そろそろベテラン勢の「引退」のニュースが出てくる頃でしょうか。
「新井監督続投」でファンの同情を買いつつ、「ベテランの引退劇」を涙頂戴で演出してフロント批判を抑え込む。
……実に分かりやすく、お決まりの簡単な流れ批判隠蔽のパターンですね。
なのでいずれもどうでも、といった感情です