2024年ドラフト寸評、今さら完走のご相談
新人の入寮や選手の自主トレが連日報道されていますね。
どれもこれも「順調」「手応え」といったポジティブな内容ばかり。
私のようなネガティブ派にとっては、正直わざわざ記事にするほどのネタではありません。
むしろ、10年連続の護摩行に挑み今年も安定の崖っぷちに立たされている堂林が一番のツッコミどころですが
……あえてスルーしておきます(笑)。
さて、現在2025年のドラフト寸評を執筆中ですが、毎年言っている「完走」を今年こそはシーズン開幕前に果たしたいと思っています。
例年、半分ほど書いたところで力尽き、完走率5割といった体たらくですので。
そこで、自分自身のケジメとして、2024年ドラフトの残り3球団分をアップしようと思います。
すでに1シーズンが経過しており、鮮度は皆無。
実際の成績が目に入っているため、どうしても評価が引っ張られる部分はありますが、実は当時ある程度書き上げていたストックがあるのです。
昨年の「宿題」を終わらせないことには、今年のドラフトについても偉そうに語れませんからね。
5年後、ブログが続いていればその時にはまた比較ができるかと思います。
ですので、もう3球団だけお付き合い抱ければと思いますので、よろしくお願いします。