交流戦、7位でフィニッシュ
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交流戦終盤の土日、楽天相手に連勝し、交流戦をなんとか5割で終えることができました。
土曜日は床田寛樹投手がピリッとせず、5回で早々に降板しましたが、今日は打線が機能しましたね。大盛穂選手の先制ソロから始まり、ファビアン選手がホームランを2本放つなど、打線が繋がりを見せました。
翌日曜日は8安打中、ファビアン選手とモンテロ選手が猛打賞で計6安打。そして極めつけは、代打で登場した中村奨成選手の満塁走者一掃逆転タイムリー
これが決定打となり、劇的な勝利を収めました。
日本ハム戦の悪夢やソフトバンク戦での大敗など、苦しい試合も多々ありましたが、最終的に交流戦7位でフィニッシュ。
他のセ・リーグ球団が軒並み交流戦で借金を抱えていることを考えると、ペナントレースだけを考えれば、上々の終わり方と言えるでしょう。
しかし、言いたい文句は山ほどあります。
采配にも、選手個人にも、納得できない点は多々残っています。
金曜日まで試合がないこともあり、先発投手が複数抹消されていますね。
正直、怪しい先発投手も複数いるので、リーグ戦再開後のローテーションがどう再編されるのか、そのあたりも注目です。
火曜日、水曜日、木曜日と試合がないので、いくつかネタを書きたいと思っています。
ドラフト寸評の残りや、スカウト会議があったのでそのあたりはまとめるつもりです。
あとは、たぶん偶発的なネタがいくつか出てくると思うので、そのあたりに対応していく形になるでしょう。