新年のご挨拶
みなさまあけましておめでとうございます。
新年にあたりご挨拶をさせていただきます。
昨日も書きましたが、2024年はストレスばかり溜まる1年でした。
それが解決した状態で、2025年を迎えられるとは思っていません。
おそらく、打線に関しては、かなり厳しい状態が続くでしょう。
シーズン終了後の代表戦で活躍した坂倉・小園中心に活躍してもらい、新外国人2名がどれだけはまるかにかかってきます。
ベテランの秋山に去年以上の成績を求めるのは厳しいでしょう。去年並みの活躍をしてくれれば充分と思っています。
野間の稼働率はいつも通りでしょうし、ブレイクした矢野は2年目の進化が問われる年になります。
それ以外の選手に関しては、ほぼフラットの状態ですね。
家族に関しては積極的に厳しい姿勢で臨み、若手の台頭を望みますが、口だけの新監督ですから、おそらく2025年も変わらないものと思って見ています。
投手は九里の抜けた穴をどうするかが大きなカギになってきます。
複数投手の名前が上がってきますが、私はルーキーの佐藤投手が一気にローテに入ってくることを期待しています。
リリーフに関しては、勤続疲労から厳しい投手もいます。
先発から漏れた中で中継ぎに入ってくるなど柔軟な入れ替えを行ってほしいです。
ドラフトに関しては、現時点では高校大学ともになかなか有力候補が見えない状態になっています。
少しずつドラフト情報も触れていきたい予定です。
今後の1月の更新については、また近日中にアップしたいと思います。
今年も1年よろしくお願いいたします。