4番候補、末包
誠也の動向がどうなるかわかりませんが、基本いないものと考えないといけません
4番をだれにするか、というのは別記事で書きますが、ルーキーながらその期待のかかる末包
ドラフト記事でも彼のアクセスが今年の新人では突出していたことからも期待されているのも分かります
キャラクター確立できるのはスターになる証拠です
この人を188㎝、110kgのスペック通りに見てはいけないんですよね
大学時代は完全に守備走塁の人でしたから
それが社会人に入って体重増やしても落ちていないのがすごいです
飛ばすのは才能、とよく私は言うのですが社会人に入ってそこに磨きがかかった
その中でスピードが落ちていないから興味あります
東出野手総合コーチが西川やマグブルームと言った予想されるところ以外で末包も候補にあげていました
最初からチャンスを与えられるでしょう
そこで合わせるバッティングはせず、ダメな時は三振というのを貫いてほしいです
それが実戦の中でプロの球にあっていけばいいですから
キャラクター的にも注目されると思うので彼に期待しています