契約更改 12/15
九里 8700 → 14000 △5300万
松山 9000 → 7500 ▼1500万
今年合計 △ 13710万
大瀬良と同じパターンです
3年総額6億5000万の内訳は
再契約金 1億
年俸 14000+出来高
です
変動の部分もあるから一概に言えませんが、年平均4000万近く出来高の中身があるのでしょうね
イニングが評価基準として大きいのであれば先発としてこれまで通り投げればつかめる部分が大きいでしょう
野村の前例があるだけに、九里にはしっかり投げてもらって出来高も多くつかんでもらいたいです
松山ですが、どう見てももらいすぎです
明日上げる予定の長野もそうですが本当にベテランに甘い球団ですね
制限いっぱいの6750万が最低ラインで、それより下もあると思ったんですけれどね
ただ、今シーズン見えると松山の残り数年の方向性が見えてきました
明らかに長打力は落ちています
一方で、代打での役割というのも果たしました
一発は難しいにしても、併殺がないような場面があれば代打として十分機能します
本人はまだスタメンで出たい願望があるようですが、そのような状況だとすると来年もBクラス確定です
優勝したヤクルト見ても、川端がいい仕事をしたからあの順位です
松山がぜひ代打での矜持をみいだし、仕事を果たしてもらいたいです