広島は大田泰示を獲得するのか?
書きたいネタが大渋滞です
先週まではネタ不足に悩んでいたのに、急にたまっています
基本昼は契約更改書いて、夜は別記事で1日2回ぐらいアップしようと思っていますがそれでも追いつきません
その中で今日はこの話題
契約更改と昼夜入れ替えます
日ハムの西川・大田・秋吉切りが話題になっています
これの是非についても単独記事にします
日ハムらしいと言えば一言ですが、ファン心理としては受け入れられないでしょうね
今村切ったのでもいろいろ言われるぐらいですから
上記3人の中で、広島が大田獲得に動くのでは、という声をよく聞きます
正直、出身が広島以外の理由で大田を取るメリットは感じられませんね
「誠也の抜けた穴に」
という意見ですが、年齢は大田が4つも上ですからね
若いイメージがありますがもう31歳
広島でいうと上本と同級生ですよ
それであるなら、ポジションの問題は起きてきますが西川・野間・宇草・大盛・正隨をどう廻していくか考えた方がいいです
中村・末包をドラフトでとったわけですからね
基本的に四球が少なく三振が多い大田を1億近くかけて取る価値をそこまで感じません
それなら末包を使い続けた方がリターンは大きいくじになります
去年の途中ぐらいから顕著でしたが、大田の成績が落ちています
早熟なのかもしれませんが、おそらく本人の取り組みの方の問題が大きいでしょう
今回環境が変わることがプラスになる可能性は十分あります
でもうちは動くと思いませんね
まずないと思いますが、年俸さえ気にしなければ欲しいのはむしろ西川遥輝です