昨日のドラフト指名分析・ヤクルト編の点数&点数の基準
コメントいただいていた気づきました
点数を書いていませんでしたね(苦笑)
やはりここの点数が一番の注目ポイントになると思います
先に言っておきますが、本当に私の主観と偏見でしかないですから
「点数の基準は?」
というコメントが数年に一度来ますが、主観と偏見です
しかも、書いている途中であったり全体を見て点数が変わったりします(笑)
わりと書いている途中に点数をあげることが多いです
明日あげる予定のオリックスなんかはそうですね
真面目に採点のポイントを書きます
個々の選手の評価はもちろんですが
・チーム事情を考えてのヒット指名
・この順位でよくこの選手が取れた
などで点数が上がります
で、ヤクルトの点数ですが60点です
全体では下位になります
実は記事を書く前は55点でした
2度も抽選を外せばさすがに低い点になります
しかし、書いていても元山の指名がやはりいいなと思うようになりました
ヤクルトの1軍ショートは西浦がいますが、西浦しかいないような状況
2021の新外国人はショートを守れないことから、元山が一軍に入る可能性が高いと思いプラスにしました
こんな感じで点数を判断しています
ちなみに広島は100点としていますが、基本ドラフト当日のハイな状態の点数です(笑)
もし12球団書き終えることができたならその調整を入れた点数を出したいと思います