9/14 ファーム情報 中日戦
ヤクルト戦で少しやる気出てきたと思ったら阪神戦でこれです
もう書く気力も失せました
こうなるとお約束
“ファームで現実逃避をしよう”
そしてこのタイトルを言った後に言うのもあれですが
先週は0勝5敗1引き分けです
暗黒力がここまでくるとは、未来も何もないです
とはいえ、何も書かないとブログも成立しないので2カードに分けて書きます
今回は週前半の中日編です
9/8 0-0
先発のメナが4回を無安打投球
藤井黎→恭平→今村と無安打リレーが続くも、8回にスコットがチーム初安打を許す
その後も継投し、延長10回をわずか2安打
ただし2軍も打線がクソ
野間・高橋大がマルチヒットも、打線がつながりませんでした
9/9 4-14
昨日投手陣がいいか、と思ったらやはり2軍も投手崩壊
モンティージャが5回途中で4失点
問題は8回
佐々木が1アウトとったのち3安打3四死球にワイルドピッチ
続く藤井皓も打たれこの回8失点
佐々木はナックルをおぼえたりして何とかしようとしていますが、はっきり言って厳しいでしょう
身長はありますが、この3年見ても結果らしい結果もないです
9回には平岡も被弾
来期に向けて見極めの時期に厳しいです
9/10 1-2
1軍で戦力にならないジョンソンが先発
7回を投げ2失点
これを前進という評価も見えますが、一軍で結果を残さない限り2軍での結果は何もありません
2番手には高橋昂が登板
イニングマタギの3連続三振など少しずつ戻ってきています
打線では高橋大が3安打
野間が先に上がりましたが、彼あたりが起爆剤で上がってきませんかね
2試合目が典型ですが、来期への見極めですね
佐々木は厳しいとしか言いようがありません
同期の中でも、藤井黎は結果を残し支配下枠へ前進
一方で、育成枠同期だった岡林は球界を去りました
その中で3年という区切りのある育成枠にとって、厳しい時期を迎えます