8/25 対横浜 試合結果詳細
九里は球が高かったですね
この人は粘投する一方で、早い回に諦めないといけないような投球もよくします
イニングが変わっても同じようなことを繰り返すから、首脳陣としては早めの判断をしないといけないわけです
結果として、それが最後のアホな回マタギ采配につながるわけです
野手もあほなプレーが多かったですね
三塁にランナーがいて、内野前進守備で予定通りのショートゴロ
なぜだか田中がホーム投げるのを戸惑っている間にホームイン
戦略とってはまったのにやらなかったら何の意味もありません
あれタイミング的に投げればアウトできました
守備範囲だけでなくこういう判断も遅れるならいよいよショートなんかできません
まあそのショートの代わりの候補である上本のバントミスが決定打何ですけどね
先日のトンネルといい基本的なことができていません
代わりのショートがこんなレベルだから、打てない守れない田中を使い続けないといけない
何度でも言いますが、なんでこんな大チャンスに小園はプレーといいそれ以外といいあんなざまなのかと…
塹江の回マタギの意図はわかります
九里を早く降ろし、週の頭で投手運用も厳しい
塹江は前の回を8球で終わらせたからもう1イニングいける・・・
ただ、投球内容を見たらそれがないのは誰だってわかります
ストレートの四球見てお察しですからね
代打松山など野手采配はよく当たります
ただ、どうも投手起用や運用が苦手のようです
あまり佐々岡監督は投手について詳しくないのでしょう
そもそも、投壊といっても前年までの運用ですからね
前年の投手コーチは誰だったのでしょう…