恭平昇格、スコット降格
抑えからの配置転換を監督は示唆していましたが、スコットが2軍落ちになりました
予想は多少していましたが驚きですね
ただ、このパターンの場合は見切り発車でDJをあげると思っていました
やはり外国人枠はフルでいかそうとするでしょうからね
しかし、上がってきたのは中村恭平
これはいろいろ考えられます
まず昨日から議論が白熱している抑えだれにするか論
一番安心のヤスを8回から回す案と、塹江抜擢論があるように感じます
私的にはぶっ飛んで塹江の名前を出したつもりだったのですが、結構同じ意見がネット上でも見られますね
現実的にはヤスのほうがいいと思います
まあその場合8回がフランスアという絶望的状況になるのですが
実際、フランスアも2軍に落としたいんですけどね
どうしても外国人枠使うならのウルトラC案は明日また雨だったら書きます(笑)
恭平があがってきたことでどうリリーフ陣を運営していくかですね
左のリリーフですから、何かしら塹江の序列が上がるのであろうというのは予想できます
なんか折衷案ぽいですが、あえて抑えを固定しないというのもありです
8回・9回の相手のメンバーを見て調子と合わせながら塹江・ヤスの両使い
普通は抑えは固定した方がいいですが、かなりのプレッシャーですからね
それを和らげるためにもあえて固定しない、というのも戦略の一つと思います