新年のご挨拶
あけましておめでとうございます
令和初の新春を迎えました
特別な年を迎えるにあたり、年頭のご挨拶をさせていただきます
この記事を書くにあたり去年の新年のあいさつを見返しました
すると割と冒頭に
「バティスタが1年出続けたらどうなるだろう」
と書きました
まさかこの夢をあんな形で途絶えることとなるとは思ってもいませんでした
本音を言えば、本人の薬物使用云々より球団の対応に嫌悪感を持っています
この問題は今年も続きそうです
そしてもう1つ、丸離脱にあたり
「野間が糸井化するかもしれない」
これだけ連続で大外しをすると、やはり自分が疫病神かと思えてきます(苦笑)
堂林同じく、キャンプの時が期待のピークの選手と化してしまいました
今年は、セリーグ各球団大きく戦力がダウンしてのスタートです
これに対して広島は大幅なダウンがなく、むしろ期待の高い森下の加入
条件がこれだけ揃ってくると、あとは新指揮官がどういう采配をするかに注目です
佐々岡監督に対し期待の低いスタートでしたが、FA組の残留を見ると監督に対して選手の信頼があるのでは、と期待してしまいます
ペナント奪還はもちろん、今度こそ日本一を狙うチームになってほしいと思います
去年は悔しい思いをした選手が多いです
新戦力の台頭にも期待したいですが、今年は巻き返しを図る選手に期待したいと思います
例年よりは進んでいるドラフト寸評
ほぼ完走をした年がないわけですが、今年は意地でもと思っています
そして何より今年はオリンピックイヤー
會澤・菊池・鈴木と代表の中心が確実な選手がこれだけいます
シーズン頭の活躍で滑り込む選手ふくめて、大いに期待したいと思います
今年も1年、よろしくお願いいたします!