支配下戦力外が3人のみ、その真意は・・・
戦力外のそれぞれの選手に対しての思いや感想はまた明日以降書きます
正直、発表された選手は想定していた選手でした
どちらかというと、まだ足りないように思えます
支配下からの戦力外は3人で、引退が永川・赤松であわせて5人
今年のドラフト全体が不作であることを考えると指名人数が少なくなるのは予想できます
ですが、戦力外からの獲得はないとしとも、育成からの昇格を見据えて枠を最初から70人にするわけはないはず
だとすると、なぜこんなに少ないのか
考えられるのは3つあります
1つ目は外国人選手を減らす
自然に減りそうな人もいますが、枠自体を減らすのかもしれません
ですが、ドミニカンが複数年であることを考えるとそれもそう簡単に行きません
2つ目に第2段の戦力外がある
今回発表された選手は今年ほとんど1軍出場がなかった選手
具体的な名前を出すのは避けますが、それなりの年齢で出場がほぼ0や0の選手がまだいますからね
この投打ともにひどい年に上がれない中堅どころはもう判断した方がいいと思います
そして3つ目の考える悲観シナリオはFA権を持っている人が出ていく
アメリカ挑戦をしたい菊池は人的補償があるわけではないですからね
ここの覚悟はしていますが、まさか国内で…
もう考えることは毎日悲観ばかりです
後任の監督報道ですらファンを逆なでする動き
監督選考・戦力外・ドラフト
ネタが多すぎて追っつきませんが、可能な限りオフ前半戦は一日複数更新も行っていきたいと思います