7/2 対ヤクルト 試合結果詳細
正直に言うと、記事を書くのが苦痛です
何が嫌って同じことの繰り返しですからね、このチームの悪いところが
選手も淡々としていますし、監督も
「切り替えていく」
と言って何も変わらない
それでも、ブログをやめるわけにもいかないので書きたいと思います
九里は今日も試合を作りました
6回2失点自責点1
中山に打たれたホームランは悪いカウントになってから甘い球を打たれたわけですからね
これは反省してほしいです
まあ文句言いたいのは4回の攻撃に6回の田中
同点追いついてなおも無死1・2塁
九里は仕方ないにしてもその前の高橋・會澤
ここが全くランナーすら動かせないのは論外
そして6回
2死一塁から決勝点
會澤もあれは防いでくれないと
そして田中
全くイレギュラーも何もしていないただのショートゴロをトンネル
ややイレギュラーしたとありますが、あれをイレギュラーと言われたら投手はやれません
どう考えても取れる球です
去年この選手がゴールデングラブ賞を取ったんですよね
今となっては爆笑です
ホントえらいと思いますよ、田中は
下水流放出で
「なんで内野手の三好いるんだよ」
と思っているファンにその必要性を説いてくれました、自身のエラーで
小園はまだ下で育てるとして、曽根にチャンス与えたらいいですよ
こんな打てない守れないショートを使い続けるとか
それ以上に、三好を見てみたいですから明日にでも来て1番ショートをと守ってほしいです
本音では過度に期待したらいけないレベルなのは分かっているんですけどね
今の田中より下はない、と思いたいです
そうでなければ何のためのトレードかわかりませんから
恭平は負傷退場で、枠の関係とはいえバティスタ抹消
上向き要素が何一つありません
ちなみに、名将緒方様のコメントは
「今は我慢の時、これを打破しないと」
打破する術が私にはまったく見えませんが、名将には見えるのでしょうね
われわれはいつまで我慢しないといけないのでしょうか
・・・なんかこのブログらしくなってきました(笑)