外国人、こういう役回り
キャンプに入ると急に野球情報が増えてくる。
「あ、球春ってこんなんだなあ」
と毎年感じるこの頃。
あげられる情報を元に勝手にポジる日々です。
そんな中こちら
やはり今年の先発を考える中で、ジョンソンがどれだけできるかというのは大きな鍵になってきます。、
大瀬良の二年目も不安ですが、全く未知数のジョンソンにかかるところは大きいです。
記事中で畝コーチは「バリントンよりベイル。」とタイプを評価しました。
そしてお約束の他球団スコアラー評。
このブログではお馴染みのあの方です。
中日・善村スコアラー「低めの意識が見える」
まだ始まって2日3日ですが、大きくコントロールで困るタイプではないでしょう。
昨日もコメの出ましたヤクルト・衣川スコアラーは
「腕が遅れて出る。マエケンの後だと余計きくよ」
という面白い評価。
実際ヤクルトとの開幕カードではそういうあたり方が十分考えられます。
だとすると、ヤクルトは第二戦に万全を期してくるでしょうね。
一方、もう一人注目の外国人投手、ザガースキーは
来日最初のケーキといいやはりこういうキャラ扱いになってしまいます。
リンク先の写真を見ればわかりますが、非常に食べっぷりがいいです(笑)
こういう記事ばかりだと心配にもなりますが、昨日はちゃんとブルペンで42球投げたという記事あありました。
外国人と野間中心になりますが、他の選手の記事もまた上げていきます。