契約更改 11/10・11・12
11/10
中崎 450万→500万 △50万
弦本 450万→500万 △50万
池ノ内 300万→350万 △50万
磯村 480万→480万 ―
11/11
梅津 3,300万→3,000万 ▼300万
上野 1,800万→1,800万 ―
岩見 1,200万→1,200万 ―
中村恭 1,000万→1,000万 ―
金丸 1,000万→ 900万 ▼100万
相澤 550万→ 600万 △50万
11/12
伊東 550万→550万
どうも今年は甘めの査定が続いています。
一軍ボロボロ、二軍最下位と本来なら粛清と厳冬が待っていておかしくありませんでした。
おそらく、高額年俸選手にメスが入るのでしょうが、二軍クラスはなぜか増というのが目立ちます。
やはり、ベース給を上げようとしているのですかね。
ファン心理としては、ふがいないものばかり見せられただけに納得行かないですが。
ざっと上を見ても、謎が多いです。
上野は登板数を評価されてでしょうが、せめて背番号剥奪ぐらいして崖っぷちに立たせないといけません。
また、中村恭・岩見も一軍を経験したものの、即戦力というには程遠い結果でした。
これだけの好遇ですから選手は発奮してもらわないといけないという私の考えは厳しすぎるでしょうか?