7/6 対巨人 試合結果詳細
なんか丁寧に試合を振り返る気がしないですね。
たしかに、打線はコツコツヒットを打って、機動力を絡めながら点を重ねました。
ソリアーノも制球と状況判断で課題は残るものの、先発として投げれるところまで投げました。
・・・・そこまでよくとも、結果はいつものとおりです。
まいど書いていますが、どんだけ外国人選手に打たれるのか。
個々の選手の能力の低さもあるのでしょうが、やはりスコアラーやコーチの問題が大きいでしょう。
政権が変わってもスコアラーが変わらないあたり、フロントが何もする気がないというのがよくわかりますね。
そもそも、7点というのも展開からすると少ないぐらいです。
13安打でエラーも2つ絡む。
それがバントミスや盗塁死、その後のヒットなどのちぐはぐが今日も出ました。
ソリアーノがかわいそうで仕方有りません。
課題が残ったとはいえリードした展開でリリーフに託しました。
前回も巨人戦でリードの展開で逆転です。
もう先発するのもあほらしくなってくるでしょうね。
リリーフに入って盗っ人する方が勝ちつくのならそちらがしたくなるでしょう。
こんなことしていると、またオフに辞められてアメリカ行っちゃいますよ。
監督は苦手意識がないと言っていますが、それがないのなら単に弱いか、意図的と言われても仕方有りません。
巨人・阪神・楽天にどれだけ負けたか。
アホオーナーはどれだけ負けても続投が当然と思っているようです。
これだけ負けているのは怪我人が出ているからで、戦力的には勝てるそうです。
・・・・この怪我人が沢山出ているのは選手だけの責任とでも思っているのでしょうか。
最低でも5年はこの政権が続くそうです。
・・・・私は5年も耐えられません。