出身地別選手振り分け・オリックス編
パリーグ2球団目はオリックスです。
1位 10人
兵庫(伊原・光原・西川・梶本・土井・森山・北川・大村・下山・坂口)
2位 7人
大阪(清水・岸田・山崎浩・大引・高島・岡田・小瀬)
3位 5人
福岡(加藤・香月・山崎正・日高・相川)
4位 4人
神奈川(川越・菊地原・近藤・阿部)
米国(ボーグルソン・レスターラロッカ・ローズ)
6位 3人
茨城(鴨志田・吉野・金沢)
愛知(伊藤・柴田・丹羽)
三重(梅村・西・古木)
京都(平野・横山・木元)
10位 2人
福島(小松・鈴木)
石川(山本・由田)
静岡(高木・仁藤)
和歌山(大久保・浜中)
広島(山口・延江)
熊本(塩崎・高波)
16位 1人
秋田(後藤)
山形(小林)
群馬(中山)
埼玉(本柳)
千葉(長田)
新潟(金子)
山梨(辻)
長野(甲斐)
山口(島村)
香川(前田)
佐賀(迎)
ドミニカ(フェルナンデス)
ベネズエラ(カブレラ)
29位 0人
北海道・青森・岩手・宮城
栃木・東京
富山・福井・岐阜
滋賀・奈良
鳥取・島根・岡山
徳島・愛媛・高知
長崎・大分・宮崎・鹿児島・沖縄
やはり大阪・兵庫の2球団に本拠地を置いていたこともあり両府県が人数的に多いですね。
続く福岡・神奈川は一軍で活躍している選手の割合が高いです。これらの地域から指名する選手には自信があるのでしょうね。
全国的にばらついていますが、他球団と比べて東京が0と言うのは特徴でしょうね。
また、福岡で5人と多いものの全体的に九州をはじめ中四国は0人地帯が目立ちます。
気になるところでは、愛知・三重と言った東海地区で若手の指名が続いています。
スカウトの担当が分かればもしかしたら当面の重点ポイントなのかもしれません。