5/12 対阪神 試合結果詳細
大竹が降りた時点で今日の結果は確信できましたね。
まあ、入った瞬間は本当にそのとおりになるものかと驚きはしましたが。
大竹はすばらしかったです。
BS中継で解説の武田氏がずっと絶賛していて気持ちよかったですが、本当にいい投球でした。
やはり2回の大ピンチを抑えたところが今の彼の強さでしょうね。
そのあとの5番打者を内角えぐるシュートで抑えたところは感服させられました。
それだけに勝たせたかったのですけどね。
もう戦犯は毎度のことで言うこともないですが石原ですね。
金本の3度目の打席のときに武田氏が
「なぜ内角を投げないのか」
と言っていました。
やはり、誰が見ても不可解なのですね。
最後の打席も期待通りのうちごろのコース。
貧打線は何も期待できないのでもういいですが、石原だけは我慢できません。
批判覚悟で書きますが、阪神戦では石原が消えてくれませんかね。
伊東勤氏をはじめ、彼が日本を代表する捕手だと誰もが褒めます。
いうまでもなく、広島を代表する名捕手です。
しかし、阪神戦ではどう考えてもスパイかヤオかといいたくなるぐらい、とりわけ金本の打席に関してはおかしすぎます。
自分が意識しすぎか、と思ったりもしましたが、テレビ中継で解説者が疑問を呈するぐらいですからあまりにもなのでしょう。
言いたくないですが、このような現状で首脳陣もどうにかしないのですかね。
もちろん、証拠も何も出ないことなので解決しようがないです。
投手あたりで誰かが正しい謀反でも起こさない限り、いつまでも阪神の・金本の犬であり続けるのでしょうね。