契約更改 11/26
前田健 2500万円 △212%
梅津 3800万円 △111%
どんだけ市民ラストイヤー特需があったんですかね?
親会社が変わったのではないかと思うぐらいの羽振り、利益をあげたらしっかり還元するという意味ではこの球団は一番理想的なのかもしれませんね。
今期後半戦で一番われわれを楽しませてくれた前田健。
800万円から1700万円増の2500万円、正直言って想像以上ですね。
予想のラインとしては2000万円前後、背番号にあわせて1800万円を予想していましたがはるか上の数字でした。
さらに予想外だったのは梅津。
チーム最多の64試合に登板し、2000万円増の3800万円。
各球団リリーフ投手の評価が低いことでもめるのが多いですが、リリーフ陣に対しても非常にいい評価をしていますね。
去年のこの時期に横山が中継ぎ陣の評価改善を訴えていましたが、それが結果としてでた形ですね。
まあそれにしても・・・・本部長、こんなに羽振りがよくていいんですか?(笑)