GW鮎 炭火塩焼きからの 鮎雑炊をつくる | furusu18岐阜からのブログ

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人間としての経験を語るブログ。

懸案の炭火による

鮎 塩焼きにチャレンジするが…

火と風に苦戦すること

1時間

 

先祖伝来の火鉢を補修し

長良川の砂で

鮎を立てたものの

火元からの距離やら

返しの難しさ…

 

やはり

U字溝か!

かくて1時間40分

 

なんとか

焼きあがったが…

(塩は赤穂のもの)

これを

雑炊に仕立てる

 

用意するもの

鮎の塩焼き

残りごはん(洗い飯としておく)

鍋に出汁汁 湯沸かし、ここにご飯を投入。

鮎は、骨と頭を除き、ハサミで細かくカット。

投入

刻み ねぎと 溶き卵を投下

完成したぞね

 

老健にいる父への

差し入れと

うなぎを持参することに

 

これがGWの過ごし方

 

子持ちの卵は特にうまい