懸案の炭火による
鮎 塩焼きにチャレンジするが…
火と風に苦戦すること
1時間
先祖伝来の火鉢を補修し
長良川の砂で
鮎を立てたものの
火元からの距離やら
返しの難しさ…
U字溝か!
かくて1時間40分
なんとか
焼きあがったが…
(塩は赤穂のもの)
これを
雑炊に仕立てる
用意するもの
鮎の塩焼き
残りごはん(洗い飯としておく)
鍋に出汁汁 湯沸かし、ここにご飯を投入。
鮎は、骨と頭を除き、ハサミで細かくカット。
投入
刻み ねぎと 溶き卵を投下
完成したぞね
老健にいる父への
差し入れと
うなぎを持参することに
これがGWの過ごし方
子持ちの卵は特にうまい



