<夢古道おわせ>さんをはじめ、全国で昨日からはじまったありがとう風呂企画にあやかってこのタイトル。


サービス業に(片足の先っぽだけでも)かかわっていると、みんなお客様からのこの一言のために頑張っているんだろうなあって心から思います。

昨日の夜の虫の声を聞きながら秋の夜長を過ごそうイベントでも、お客さんは本当にくつろいで楽しそうに会話をされていて、帰り際に「こんな場を作ってくれてありがとう。」と言ってくださいました。

その一言で日々の疲れが吹っ飛び、明日も頑張ろうって思えるんですね。

僕も今日からたくさんの人に心をこめてありがとう、と、言えるようになります!

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こんばんは!

シルバーウイーク中、紀伊の松島では
「虫の声を聴きながら秋の夜長を過ごしませんか?」
と銘打って夕方~夜10時まで東屋を開放してお客さんに楽しんでいただく企画を催しております!
なんと松島特性ヨモギ饅頭とお茶を無料でサービス!
コオロギ、鈴虫、マツ虫、カマドウマ(これは嘘)たちの秋の演奏会をお聞きになりませんか?$古里にて-9/19 2
おはようございます。

朝、誰もいない古里を歩くのが半分習慣になってきました。(今のところ早起き率50%)
天気のいい日もあれば、曇っている日もあり、穏やかな日もあれば、風の強い日もある。
まったく同じコースを歩いているのに日々新しい発見があったり、感じることは全然違う。
これって日常も同じことが言えますね。

結晶化された風景は、ただ輝いているのではなくて、眺める角度によって違う光を放つということ。

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