もっと!もっと!前向きに!
もっと!もっと!自分にできることを!

もっと!もっと!笑顔で!
もっと!もっと!人生を楽しむ人生は一度だけ!

今、自分は何がやりたい、何ができる、何をすべき!
自分はわがまま、家庭の事もやりたい、仕事もやりたい、趣味もやりたい、何でもやりたいことだらけ!

何を優先するか決めるのも自分自身!

出会いを活かすも殺すも自分自身!

出会ったみなさんは俺の宝です。
正直すべての人は覚えていないけれど・・・

色々な方のブログを読んでお会いした人が沢山います。
介護の話を沢山したい。
僕は知識もないし、経営者とかではないけれど!

介護の仕事は最高とみんなに伝えたい!

もっと!もっと!一笑懸命!
介護幸福志!を目指します!

いつも読んでくださりありがとうございます。

みなさま、いつも、ブログを読んでくださりありがとうございます。

出会いは、人にとって大切で素敵ですね。

色々な形の出会い方はありますが、このブログも大切な出会いの場だと思っています。

いつまでも人との出会いを大切に思える人間でいます。

一笑懸命!ブログ!

みなさまに、素敵な日々をメリークリスマス!
昨日、同志(部下)と話をした。
その同志が、「レベルはまだまだだけど、みんなそれなりには頑張っていると思う、でもトップは自分の考えるレベルに職員が達していないので、何かを達成しても全く認めてくれないし誉めてくれない、むしろまだまだお前らはダメだとダメ出しをする。トップの言ってる事は解るけど、日々注意ばかりされていたら、意識が足りないと言われてもなかなか気持ちを盛り上げられない、みんな◯◯さんみたいに強くないと思うので。やっばり仕事には達成感が必要だと思う。ご利用者さんのありがとうも嬉しいけど、トップからの誉め言葉も必要だと思う」と言っていた。

甘い考えだと思う人もいると思うが、同志の心からの訴えは納得できた、実際にリーダーやサブリーダーは部下に誉めたりしている。
けれど、うちらの誉め言葉ではパワーが足りない!

施設長には施設長の考えがあるとは思うけれど・・・
仕事なのだから厳しさも必要だとは当然思うが同時に誉めると言うことも大切だと思う。

確かに入社してから、他の職員よりも近い距離で関わってきたけど振り返ると9年程の関わりの中で誉められたのは数回かなー(笑)

「◯◯さんが施設を変えようと頑張ってるのはわかるし協力はしたいと思うけど、トップの厳しさがネックになっているのが現実だと思う」とも言われた。

でも、凹んではいられない、むしろ思いをしっかり話してくれた事を大切したい。

一笑懸命!同志の言葉を大切に!

いつも読んでくださりありがとうございます。