途切れるということ その2 | フーファの手相箱ブログ
つづき
過ぎたことでも、心を離れてくれないものは確かに
あります。
心地良かったことも、歯を噛みしめなければ過ぎて
いかない時間も。
きっと一度ささった棘は忘れられない私は手を
当てにした、っていうことでしょうね。
引きずるとは言いたくないですから、
コンパクトにしてしょってます。
そういう今も続く心の有り様が、未来部分と
いわれる線にあらわれます。
途切れる、というのはやはり”今のあなた”だとおもいます。

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