
小さい頃から、
そう、保育園の頃からすでに
シタ子(←下の娘。)は
よく転ぶんですよ~~(-""-;)
子供の頃は
転びかたを教えておきました。
『学校の帰りとか、
転びそうになったら
両手に持ってるものを
みんな放しちゃって
両手広げてカエルみたいに
ぺった~って滑るように転ぶんだよ
(*^^*)』
恐がるとケガしたり折ったりするからね~
『判った~(*^O^*)』
それでも、よく転ぶ。
大人になっても
よく転ぶ。
さてさて。
先々週だか。
明け方に
うちらの寝室の足元に
いきなり、シタ子が立ってました。
『か~ちゃん~』
なんだ、なんだ?
まだ眠いよ~。
シタ子『頭の後ろから血が出てたら
どうしたらいいの~(;o;)』
即答。
『病院行きなさいっ!』
その日はそれから大変でした。(-""-;)
もう、血は止まってましたが
ぱくっと横に切れちゃってるんです。
結局、6針くらい縫う羽目に。
シタ子があまりに元気なので
救急病院の
外科医の先生が
『笑い事じゃないんだよ。どこで転んだの?
自分の部屋にずっといたのね。
よたよたってしたこと、覚えてないの?』
CTも撮影してくださいましたが
脳には異常なし。
本当に
すっ転がっただけらしいです。
いやはや、なんでこんなに
転びやすいんかな~
娘って大変じゃ~・・・(-""-;)