
ご近所のスーパーのレジ打ちをしているシタ子(←下の娘)。
ほんとにご近所なので、
顔見知りが多い。
常連さんが多い。
レジでシタ子によく喋ってく人が多い。
シタ子の名札には
名前がでっかく書いてあるので
すぐに ふにゃさんちだって判ってしまう(笑)
この前も
レジに常連のおっちゃんが並んだ。
『シタ子ちゃん、ふにゃさんちの子だよね。
そっくり(*^▽^*)』
『はーい、よく言われます~(*^^*)』
『俺さ~、A○○って名前なんだけど、
お母さんと
そこの小学校の同級生なんだよね~。
きっと覚えてくれてないとは思うけど。
そんなに遊ばなかったしな~。
でも、シタ子ちゃん見ると思い出すわ~。
ほんとそっくり。』
ちょうどたまたま
レジのシタ子のところから
その時
出口から出ようとする
私の後ろ姿が見えたんですって。
『うちの母、あそこにいますよ(*^O^*)』
『えっ!』と慌てて振り返ってくれたおっちゃん。
次の一言『(((((゜゜;)!! "おばさん"
じゃん!!』
・・・(-""-;)
あのさ~。
そっくりシタ子見て、自分も小学校時代にフラッシュバックしたのはいいんだけどね。
フラッシュバックと現実はそりゃあ
差が ありますわ。
私がおばさんなら
君も間違いなく、おじさんじゃない?
それも、いいんじゃない(笑)
驚きついでに
声かけてくれれば良かったのに
・・・(-""-;)