
お気に入りの商店街に、中古の洋服屋が沢山あって、ちょいちょい行くんです。
身体がデカイのでちっこい模様や可愛い模様は似合わない。
いきおい、派手な服を買っちゃう。
中古屋さんは庶民の味方( ・∇・)
リーバイスのジーンズなんかは古いほうが楽しいよね
原チャリ乗る時用に温かい上着も探してっと。
意外に新品もあったりするんですよ
( 〃▽〃)
この前も、派手~~なジャケットを見つけて、帰ってから着てみた。
でかいし、サイズがちょうどいい。
ラッキー(*^^*)
私『派手なジャンパー見つけた。どう?似合う?』
シタ子(←下の娘)
『かーちゃん、ジャケットって言うんだよ、いまどき』
冷たいな~~(^ ^;
旦那『いや、いまどきはブルゾンって言うぞ、その温かそうなやつは』
だからあ、名前はどうでもいーじゃん。
古い人間なんだからそんなことは
気にしなーい。
ところが それから延々と、古い言葉の談義になっちゃった。
『洋品店』だの、
『ブチィック』(←実際にある。ブティックのことらしい)
だの、
『ビルヂング』(←これも実際にある。ビルのこと)
だの、
なんだのかんだの。
あの~~
似合うかどうか、
聞いてたんですけど・・・(-""-;)