
シタ子(←下の娘)が勤め始めてちょっと慣れた頃、
何が嬉しいって、お昼のお弁当を持っていくのが めっちゃ嬉しいらしい(笑)
朝っぱら、鼻歌ふんふん♪歌いながら、
昨夜自分が下ごしらえした物をベースにして
自分の弁当を手作り。
キッチンはもちろん占領する。
そう、
誰も邪魔しちゃいけない時間。(笑)(*^^*)
そんなある日、
朝からシタ子が騒いだ。
何があったん??
と思っていたら
シタ子がこっちにやってきて、
信じられないことを言った。
シタ子『自分が作ってキレイに盛り付けたお弁当、』
私『ふむふむ?』
シタ子『あまりにも美味しそうなんで、
今、 食べちゃったん。 (T-T)
うわあ~~ん o(T□T)o』
・・・・・・(-""-;)