10月13日(月・祝 体育の日)に第1回 中野交流試合を無事開催する事が出来ました。

ご協力頂きました、師範、先生方、スタッフ、道場生、関係各位の皆様、この場をお借りして厚く御礼申し上げます。

有り難う御座いました。

次回開催に向けて、更に日々、努力精進して参りたいと存じます。

押忍

新極真会 東京中野道場
小林清亮



結果、

小1組手 初級
三位 林類稀

小4組手 初級
準優勝 藤井大也

小6組手 中級
優勝 池野龍紀

入賞した選手の皆さん、おめでとうございます。

お忙しい中、会場まで応援、サポートにお越し頂きましたご父兄の皆様、有り難う御座いました。

また宜しくお願い致します。

押忍




中野道場からは、二名の選手がエントリー(一名欠場)しました。

硲選手は初戦敗退となりましたが、一年前に比べて着実に力をつけている戦いをみせてくれました。

今年も古川師範の豪快な演武が披露され、選手達はレベルの高い戦いを繰り広げ、栄えある第1回大会は大成功に幕を閉じました。

古川師範はじめ、新潟支部の皆さま大変お世話になりました。

有り難う御座いました。

また、来年も宜しくお願い致します。

押忍





約1600人強の選手が出場した今大会は、フルコンタクト空手の中において、世界最大規模の大会開催となりました。

中野道場からは九名の選手がエントリーしました。

今回出場した幼年、少年部の選手は初めてのドリームカップ挑戦となりました。

激戦の中、初戦勝利を収めた者や圧倒的な実力差を痛感した試合を経験した者もいましたが、

幼年部の部門に出場した山中琥太郎くんが、初戦から上段への蹴りで合わせ一本を積み重ねて勝ち上がり、

見事三位に入賞致しました!

おめでとうございます!


秋は大会シーズンに入ります。

今回の大きな舞台を経験した選手は、必ず力となって表れてきます。

そして、それは普段の稽古、道場全体の雰囲気にも見て取れるようになると思います。

みんなで切磋琢磨して、頑張っていきましょう!

押忍


私の親族が、ボディービルの東京大会に出場するとの事で、観戦に行ってきました。。

当然の事ながら、出場選手は凄い肉体を作り上げてきており、そこからのポージングは、ただただ驚くばかりでした。。

そのなか、全日本大会四連覇中の鈴木雅選手が特別パフォーマンスを披露しました。。

間近で拝見しましたが、未だかつて日本人(東洋人?)のなかで、正直見たことがない筋肉量と見事な筋肉体に、度肝を抜かれました!!

私の親族はU23のジュニアの部門で見事優勝し、第32代 東京ジュニアチャンピオンになりました。

次は、十月に開催される全日本大会へ向けて準備に入るそうです。。

頑張れ!!(笑)