3週間くらい前から、
玄米酵母液というものを
つくり始めました。
ひょんなことから
その名前を 目にしましてね。
気になって 調べてみると、
自分でも 簡単に つくれそう。
ただ、ネット上に よく 出てくる
標準の つくり方だと、
一度に 6リットルも
出来上がってしまうんです。
ウチの冷蔵庫、小さいから、
そんなに 入れておけない・・・。
そこで 私は、
出来上がりが 2リットルになるよう
分量を 調整して、つくっています。
玄米 7g
黒糖(粉) 22g
塩(海水塩) 2g
水 66ml
* 本当は、水に対して ○パーセント
とかいう基準が あるみたいです。
私は 適当に やっているので、
参考にするなら、講習会に参加された方の
ブログ等を、おすすめします。
家にあった 空容器、
220mlのホワイトリカーの
ペットカップ。
これを キッチンスケールに乗せ、
玄米、黒糖、塩を 足していって、
ボトルの切り替え部分まで
水を入れると、ちょうど 66ml。
夏ならば、室温で 放置しておけば
いいみたいなんですけど、
もう 寒いですものね。
「お風呂の残り湯に 浮かべておけば
ひと晩で OK」 という説明も
あったんですけど、
なんか ちょっと 抵抗が・・・。
そこで、猫娘の 猫コタツの中に
入れてみました。
だけど、それでも 温度が 低いのか、
なかなか 発酵しなくて。
しかたなく
フリーザーパックを 二重にして、
お風呂に、ドボン。
一度 やったら、慣れました(笑)
そもそも、
猫コタツは 良くて お風呂は ちょっと・・・
という 衛生観念、
我ながら どうか?と 思いますけど。
それでも やっぱり、
分量が 少ないせいか
発酵に 時間がかかるようで。
結局、お風呂のお湯を 替えながら、
3日くらい 浮かべている感じです。
蓋を開けて、プシュッ と 音がしたら
原液の完成。
これを、2リットルのペットボトルに
液だけ 移し、
1リットルの水で 薄めて
24時間、常温で 置いておきます。
そこに、翌日 さらに 1リットルの
水を 足して、
1時間 置いたら、出来上がり☆
・・・ みたいですよ。
残った 玄米は また 使えるので、
そこに 黒砂糖と塩と 水を 入れて
またまた お風呂に ドボン!
その繰り返し。
出来上がった 2リットルを 使い切るのに
2~3日 かかるので、
これまた ちょうどいいサイクルです。
で、飲んでみて、使ってみて、
どうなのか?
引っ張るわけではないのですが
長くなってしまったので、
続きは また 後日にしますね。
【追記】
アメブロつながり♪の
アルテテラピスト tomo さんが、
玄米酵母液のつくり方を 詳しく
書いてくださっています。
⇒ 万能酵母液
ありがとうございます。
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