クライアントが 教えてくれる。
(Mati Den Tarrot より)
まてぃさんが どのような意味で
言っていたのか
忘れてしまったのですが・・・
いまの私が 発見した限りでは、
この言葉には
3つの意味が あります。
ひとつは、先日も 書いたように、
セッションの進め方を
クライアントの身体が 教えてくれる、
ということ。
(関連記事) 身体の通訳
2つめは・・・
これまでにも 何度か
書いているかもしれませんが、
セッション・ギバー(施術者)と
クライアントは、
お互いを映す
『鏡』合わせの 存在である
ということ。
セッション中に クライアントさんが 口にした
言葉が きっかけで、
私自身
自分の奥深くを 探ることになったのも、
一度や 二度では ありません。
そして、最近 気づいた
3つめの意味とは・・・
クライアントが
別の視点を 教えてくれる、
ということ。
本当に、
ひとつ ひとつの セッションが
学びの宝庫です。
これについては、
書いていたら 長くなってしまったので
また 後日にしますね。
ありがとうございます。
翌日、自分が ものすごく グラウンディングしていることに
気づいて、驚いた! (お客さまの声より)
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