入試方式が複雑化しているので、出願費用は二年前に想像していた倍の予算となりました。狙ってる大学なら複数学部、複数方式で勝負…。
予備校費用でもともと金銭感覚がバグっているので、どんどんおかしくなってきました。不安商法みたいです。
共通テスト利用多め(←赤本やりこめなくて)、全学部は出さず(←実力不足)、併願校は個別入試も入れて受験。本命は後悔ないように、さまざまな学部に挑戦しました。
どんな展開になっても思い残しないように。
出願をしなければ合格もないので、とにかく可能性ありそう、通っても良いなと思う学部に出願しました。たくさん出願をするということは、たくさん合格をもらうのでなければ、たくさん不合格をもらう未来が待っているんですね。当たり前ですが。
メンタルとモチベーション、不合格の山に耐えられるのか、大丈夫なのか。
入試日程をみながら、手続きの締め切り考えながら、ベストコンディションの受験のために、いつ発表をみるのがいいか話し合っています。
合否の発表が続くときは、ギリギリまで見ないで入試に専念するのが良いと思います。