実際やってみたら、ちがいました。



1、出願料ほぼカードで支払い、と速達簡易書留

 入試形式の検討、出願学部の戦略、過去問との相性をこの時までにやっておく

というか同時にやってた。

カード利用上限額を上げました

締切ギリギリまでまよって、出願しないことにした大学も。


2、入試当日は交通費、非常用交通費、非常食くらい渡す


3、合格発表①~⑩…


4、入学金振込と延納手続…


5、カード引き落とし


6、本命の合格発表と進学先決定。→合格通知書添付して融資契約。


7、融資実行→すぐに入学手続




本命合格発表まで、融資の本契約は待機することになりました。文転したはずの受験生は、理系も受けているので、合格すると予算が足りません。合格してからが大学数学と向き合う地獄の始まりになりそうですよ。


綱渡りです。