勉強に気持ちが向かわないとき
時間ばかりが過ぎてしまい
今日も深夜まで掛かってルーチンもこなせず
日常生活が終わろうとしているとき
親として焦りますよね。
なんて声を掛けようか
迷います。
学校の課題優先(ものにもよるが)
お風呂とかごはんとかの時間
塾の復習優先
英語の音読
お楽しみの趣味の漢字の勉強
お楽しみの先取り勉強
やりたいことは山ほどあるのに
時間は有限です。
ついつい、怒りすぎてしまったり
急かしたりしてしまいます。
言って効果があるのは、どういう子なのでしょうか。
言って言うこと聞くなら
言わないと何もできない子になってしまうかも?
自立の芽を摘んでしまうのではないでしょうか。
下の子は幸いに、
急かされて、いやだったと反論します。
あるいは、落ち込みすぎてしまいます…。
子どものためになるやり方ってどういうとのなんでしょうね?