具合が悪い
おなかが痛い
熱があるみたい


と、登校時間になると言う息子。

熱はかって
マスクして
どうにかこうにか学校に送っていく。

学校ついたら、同じ学年で仲良しの男の子が、ないてわめいて、先生を困らせていた…。

うわ、仲間がいるよ!

と、ついほっとしてしまった。

どの子も、朝、大変な思いして来ているのだろうか…。

焦らない、焦らない。

不登校について本でも読もうかと思っている。

息子の心の声に耳を済ましつつ。

厳格に育てられたパパとの折り合いを
どうしたものかと思いつつ。