まず、自分は顧客ではないんだなあというギャップを感じた。
初めて労働組合というものに参加したカルチャーショックみたいなものに似ているかも知れない。
一言でストレス。
かゆいところに手が届かない、イライラ。
空気が伝わらないもどかしさみたいなものが。
保育園への不満は、なぜこんな簡単なことができないのかということ。
エプロンを間違えるとかね、エプロン入れるボックスの向きが毎日変わるとかね(向きが同じなら入れる場所は、右下なら右下で統一されるはず)。
入園時の持ち物一覧が、一覧になってなくて、別紙参照が何枚もあるとかね…。
これ、対顧客の会社ならあり得ないでしょ?ルール守ろうよ。「やります」となっていることができてないのは、「手抜き」と思われても仕方ないと思います。
「できません。たまに合ってたらほめて下さい」という感じですかね。
保育士さんへきついこと言いましたが、これは親自身が、対顧客の仕事をしているためにまず真っ先に感じることなのかもね。
エプロンボックスの話を元・保育士の母に話してみたら
「保育士は、子どもを片手にだっこしながらの作業だからね」
子どもを優先にすると、どうしてもエプロンは間違えて入れてしまうという。
今、ひとつ片付けなければならないことをとにかく終わらせることが重要になる。
この辺は、主婦の育児しながら家事をする感覚に似てるのかな?
仕事してきた夫に、掃除が行き届かないことを責められても腹が立つよね。完璧求められてもこまるよ。と。
また、保育士の配置基準(子どもの数に対する先生の人数が先進国では低すぎ!)や新顔の多い4月という時期を合わせて考えると…、
イライラも収まってくるってもんよ。
保育園に腹を立てるなら、その背景にあるものを考えてみたい。
初めて労働組合というものに参加したカルチャーショックみたいなものに似ているかも知れない。
一言でストレス。
かゆいところに手が届かない、イライラ。
空気が伝わらないもどかしさみたいなものが。
保育園への不満は、なぜこんな簡単なことができないのかということ。
エプロンを間違えるとかね、エプロン入れるボックスの向きが毎日変わるとかね(向きが同じなら入れる場所は、右下なら右下で統一されるはず)。
入園時の持ち物一覧が、一覧になってなくて、別紙参照が何枚もあるとかね…。
これ、対顧客の会社ならあり得ないでしょ?ルール守ろうよ。「やります」となっていることができてないのは、「手抜き」と思われても仕方ないと思います。
「できません。たまに合ってたらほめて下さい」という感じですかね。
保育士さんへきついこと言いましたが、これは親自身が、対顧客の仕事をしているためにまず真っ先に感じることなのかもね。
エプロンボックスの話を元・保育士の母に話してみたら
「保育士は、子どもを片手にだっこしながらの作業だからね」
子どもを優先にすると、どうしてもエプロンは間違えて入れてしまうという。
今、ひとつ片付けなければならないことをとにかく終わらせることが重要になる。
この辺は、主婦の育児しながら家事をする感覚に似てるのかな?
仕事してきた夫に、掃除が行き届かないことを責められても腹が立つよね。完璧求められてもこまるよ。と。
また、保育士の配置基準(子どもの数に対する先生の人数が先進国では低すぎ!)や新顔の多い4月という時期を合わせて考えると…、
イライラも収まってくるってもんよ。
保育園に腹を立てるなら、その背景にあるものを考えてみたい。