静岡の書家詩人 宗明(そうめい) -646ページ目

夜勤でした~

おはよ~ございますヘ(ΘωΘヘ)(ノΘωΘ)ノ


今日は夜勤明けです☆


今回の夜勤は忙しかったあせる


患者さんザワザワしてて・・・



昨日は午前中、病院のテニスサークルで静岡県立大学でテニスをやってきて、

それから夕方から仕事だったので、疲れてる状態から仕事がスタート。


保護室の患者さんはドアをガンガン蹴ってオートロックの鍵が調子悪くなるし、


ホールにいる患者さん同士でケンカが何回もありました~ドクロ


ある患者さんAさんがBさんとゆう患者さんに暴言を吐いていてBさんがAさんを押したら


BさんはコップでAさんをボコボコに・・・


止めに入ると僕や他の職員にも、ものすごい暴言を汗


「てめ~ハンバーグ作れるのかよ!このドブス!!」



しかし、意味がまとまってない(笑)


ハンバーグは関係ないだろ~あせる


また僕に対しては


「てめ~エグザイルに送るぞ!このヤロ~!」


はい?(笑)


精神科の急性期病棟は非現実的な世界が広がってます叫び


行雲流水

今日の一筆


「行雲流水」


空に浮かんでいる雲。


雲は風に流れてそして掴むことはできません。


そして形を変えていきます。



流れている水。


一箇所には留まらず流れていきます。


また入れ物によって、その形に合わせます。


しかし、固まったわけではない。


水に形を強制する事はできません。


そんな風に自由に生きてみましょうとゆう言葉。



修行僧の事を「雲水」と呼びます。


「行雲流水」


の言葉から雲と水を取って出来た呼び名だそうです。


居場所を決めずに色んな師匠を尋ねて修行の旅に出る。


そんな生き方に憧れます。










主人公

今日の一筆


主人公。




自分の中のもう一人の自分。


それが主人公。


主人公は自由で純粋で優しい。


もし、世間を気にして無理してたり、心が汚れている時は、自分の中の


主人公を呼んでみて下さい。



自分の中のもう一人の主人公と、よく相談して、励ましたりしながら二人で歩いていきましょう(*^。^*)