今日のネタは完全に自分の独り言ですあせる

3か月経ったPT(理学療法士)の自分を振り返ります。

自分のためだけに書いたものであり、笑いどころもないので、無読でOKですニコ

 

 

PT、ひいてはリハビリ職としてやってきたこの3か月。

厳しい指導・言葉もいただきましたが、どれも正しく、私の成長のため・患者のためのものでしたグッ

私は四苦八苦しながらもへこたれずここまでやってきましたチョキ

それにより、最低限のことはできるようになりましたキラキラ

後はさらに質を上げていきたいな、と思う日々です。

 

 

さて、リハビリ職は結果が目に見えにくい仕事です。

医者であれば救急医療については命が助かること、他の科では病気が治ること、という風に成功/失敗が明確です。

リハビリ職は成功/失敗が分かりづらい仕事です。

 

つまり、リハビリ職は転倒などを起こしさえしなければなんとかやっていけちゃう仕事です。

ですが、そこで満足したら終わりです。

上記で「目に見えにくい」と書きましたが、これは新人や他職種の方が見た場合は、ということです。

中堅以上のリハビリ職であれば、よほどの患者でない限りは、動作に少なからず変化をもたらせます。

また、表情に変化をもたらすこともできます。

 

そのためにはどうすればよいか?

①まずは患者に寄り添うことです。

こちらからの押し付けではなく、患者が真に求めているのは何かを確実に汲み取ることです。

 

②次に、病気・疾患について知ることです。

病気・疾患ごとにやってはいけないこと、つまり禁忌というものがあります。

また、病気・疾患ごとに効果的な治療方法があります。
 

③そして、治療技術・手技を身に付けることです。

 

ということで、これからも勉強していきます。

本買ったり、セミナーも受けていかへんとな☆

金がぎょうさん要るから、しっかり吟味した上で購入・申し込みするんやで♪

 

 

と、最後に、自分を貫くための道を選び、苦難のときを経て、再び世に輝きを解き放ち始めた勇者の写真を載せます☆