昨日(6月27日)、TVドラマ「ドラゴン桜」の最終回でした!


すばらしい格言・考え方があったので、書き留めておくために筆を取りました鉛筆


(1)他人は変えられない、変えられるのは自分だけだ。だが、変わろうと必死で努力する姿によって、誰かに勇気・希望を与え、他人に良い影響を与えられることもある。


(2)結果が全てじゃない。結果を出そうと全力で努力したその過程に価値があるんだ!


(3)バカとブス、そして何にも取り柄がない奴は何も努力しなければ搾取され、不満を言うだけの人生になる。それが嫌なら東大に行け!



そして、そのままTVを見ていると、林修先生が福岡堅樹さんにインタビューしていました。その番組でもいい言葉・考えがあったので記します。


①人生の選択の基準は、どれを選べば後悔しないか。医学部は再受験できる。だが、ラグビーは今辞めるともうトップレベルには戻れない。


②[林先生]浪人はおすすめしない。まずは大学・社会人を経験し、その上で学びたい事が出てきたら再入学、というのがいいのでは。


③余力を残しながら取り組むな。トップレベルのプレーヤーは常に100%で取り組む。そうして初めて成長があるのだ。



参考にします星