今日(6月27日)は月例川崎マラソンの日!

ですが、子どもの見舞いを優先しますので、出場しません。

 

ですが、ブログは書きます鉛筆

ネタは中央アジアの国について☆

 

この6月、サッカー日本代表はたくさん試合をしましたが、その相手にタジキスタン、キルギスという中央アジアの国がありましたひらめき電球

また、ACLグループリーグが開催されており、その開催国の1つにウズベキスタンがありますひらめき電球

 

さあ皆さん、これらの国の位置関係を思い浮かべられますか?

私は思い浮かべられません(笑)

せっかくですので、調べてみましたルンルン

 

 

上の図は外務省のサイトから引用しました。

色が付いている国が中央アジアと定義されています。

 

いずれもソ連の解体によって生まれた国ひらめき電球

文化・人種等について、ヨーロッパとアジアが融合したものとなっていますキラキラ

 

ちなみに、国名の末尾についている「スタン」ですが、

ペルシア語で「土地」を意味するそうです。

 

さらにちなみに、ウズベキスタンにはロコモティフ・タシュケントというサッカークラブがあります。

そのホームスタジアムはロコモティフ・スタジアムビックリマーク

なお、ロコモティフ・スタジアムは世界(主に旧ソ連各国)で複数あります。

一番有名なのはロコモティフ・モスクワが使うロコモティフ・スタジアムでしょうね♪

 

ちなみにちなみに「ロコモティフ」とは、「機関車」の意味です。

鉄道省がクラブのオーナーだったようです。

 

以上です☆