今日、仕事は休み
以下のトレーニングをしました

●家で筋トレ
●等々力緑地ラン:6km

  ■今月の走行距離  16.5km

北海道・大阪・金沢マラソンなどビッグ&メジャー大会のエントリーの時期なんですね
私は今年は「じゃない方」ばかりにエントリー予定
それもあって、興味がよりサッカーの方に向いちゃってます

イングランドのプレミアリーグで快挙が起きようとしています
レスター・シティが初優勝に近づいているのです!
レスターは毎シーズン、プレミアリーグ(イングランドの1部リーグ)に残るか残らないか程度の弱小チーム
2部以下に落ちることも多々ありました。

昨シーズンもギリギリ残留したレスター。
マンチェスタ-・ユナイテッドやチェルシーに比べれば、資金力・知名度が乏しいですから
Jリーグで言えば、ヴォルティス徳島徳島ヴォルティスといったところでしょうか

そのチームに岡崎慎司がいます
今シーズンから加入です。
しかも、けっこう試合に出ています

岡崎レスターは残り6戦で4勝すれば無条件で優勝
シンジています


さて、私はサッカー選手のデータが大好き
「ウイニングイレブン」というサッカーゲームがあり、
私は「2010」と「2015」のものを持っています。

2015版のデータ比較がしたくなりました

ということで、完全に自己満足ですが、選手データ比較の記事を何本か書かせて頂きます☆

第一弾は以下の3人
  香川真司、岡崎慎司、本田圭佑
日本が誇る3枚看板です☆

では、データ表です


それでは、コメントしていきます☆

(1)香川真司
  ■一番高い項目:瞬発力
  ■特筆すべき項目:ゴールセンス、オフェンスセンス
    香川と言えば、攻撃の“センス”ですね。
    シュートそのものも上手いですし、そのタイミングやそれに至るまでのドリブル・フェイントもすばらしい

(2)岡崎慎司
  ■一番高い項目:瞬発力
  ■特筆すべき項目:運動量、ヘディング
    岡崎と言えば、豊富な運動量ですね
    攻撃だけでなく、守備の面でも走りまくって貢献します
    そして、ヘディング☆
    特にダイビングヘッドが、岡崎の最強の武器ですから
    
(3)本田圭佑
  ■一番高い項目:ペナルティキック、カーブ
  ■特筆すべき項目:フリーキック、コーナーキック
    本田と言えば、フリーキックの名手
    直接ゴールだけでなく、パス・センタリングも上手いです

(4)3人を比較しての考察
  香川は全体的に値が高過ぎですね
  特に運動量で岡崎を上回っているのはちょっとおかしい。
  
  ま、ウイイレは日本人選手は総じて値が高めになってます。
  発売元はコナミ、すなわち日本の会社ですから