FUNNYな僕の反抗鬼
ブログネタ:あの曲の思い出 参加中あれは僕が中学生の頃だった。
もぉ 反抗期真っ最中なのだ(*'-^)
いやー 反抗期は怖いねっ
たった1人しかいない親に罵声を毎日のように浴びせてましたよ。
〔過去のコトのように言っているが今現在も反抗期?であったヾ(*'-'*)ワラ〕
まぁ ということで想い出の曲なのだが
ケツメイシの『明日の少年』という曲だ
まぁ知らない人ケッコーいると想う 興味があったら聞いてほしいなっ
とにかく それを自分の部屋でワザと下の部屋にいるお母さんに聞こえるように大音量で流し そして 歌っていた。
すると 階段を上る音が…
扉が開いた
そこには泣きながら怒る母がいた. そのまま僕をビンタした。
僕は母にココでは書けないようなヒドいコトを言い捨て部屋を出た
母が床に泣き崩れる音が後ろから聞こえる。
これが想いでの曲
僕の父?と少ない想い出
今 僕にはお父さんと呼べる人がいない(^-^)v
僕が小さい時.母は僕と弟を連れて 父のもとを去ったのだ(・ω・)ノ
その事で人から同情?のような心配してる?のようなコトを言われる。
複雑なのだ
他人から見れば これは不幸なのかもしれない
だが僕にとっては普通のことなのだ. 父がいないことがヽ('ー'#)/
まぁ それはさておき 父との想い出だが 今 思い出せるのは2つのコトだけ
まず 一つは…
コノ日は夜眠れなかった。 だから コソッ起きていた。
それが 父にバレた。
父はおもむろに僕を持ち上げ 窓を開け 僕を放り投げ こぉ言った。
『外寝ろ』
そぉ言って窓を閉めた。
僕は必死に寝たふりをした。
だが 朝まで僕は外にいた。
てか もぉ一個の想い出は今度ねぇヾ(*'-'*)
僕が小さい時.母は僕と弟を連れて 父のもとを去ったのだ(・ω・)ノ
その事で人から同情?のような心配してる?のようなコトを言われる。
複雑なのだ
他人から見れば これは不幸なのかもしれない
だが僕にとっては普通のことなのだ. 父がいないことがヽ('ー'#)/
まぁ それはさておき 父との想い出だが 今 思い出せるのは2つのコトだけ
まず 一つは…
コノ日は夜眠れなかった。 だから コソッ起きていた。
それが 父にバレた。
父はおもむろに僕を持ち上げ 窓を開け 僕を放り投げ こぉ言った。
『外寝ろ』
そぉ言って窓を閉めた。
僕は必死に寝たふりをした。
だが 朝まで僕は外にいた。
てか もぉ一個の想い出は今度ねぇヾ(*'-'*)
FUNNY.D.の考え方
ブログネタ:豆電球消して寝る?付けて寝る? 参加中どっちでも良くない?オリャ(ノ-o-)ノ ┫
実際 目を閉じれば真っ暗なんだし(o^-')b
それか 暗くないと眠れん人は 相手が寝てからコソッと電気を消す。
そして 小さく優しい声で『オヤスミ』って言う。
そしたらたぶん もし起きてても 気を使って何も言わないか 気持ちワルがって何も言ってこないと想いますヽ('ー'#)/ワラ