僕の父?と少ない想い出 | FUNNY.D.とソノ仲間達ヽ(*^‐^)人(^-^*)ノ

僕の父?と少ない想い出

今 僕にはお父さんと呼べる人がいない(^-^)v

僕が小さい時.母は僕と弟を連れて 父のもとを去ったのだ(・ω・)ノ




その事で人から同情?のような心配してる?のようなコトを言われる。





複雑なのだ



他人から見れば これは不幸なのかもしれない


だが僕にとっては普通のことなのだ. 父がいないことがヽ('ー'#)/




まぁ それはさておき 父との想い出だが 今 思い出せるのは2つのコトだけ





まず 一つは…

コノ日は夜眠れなかった。 だから コソッ起きていた。


それが 父にバレた。





父はおもむろに僕を持ち上げ 窓を開け 僕を放り投げ こぉ言った。


『外寝ろ』






そぉ言って窓を閉めた。

僕は必死に寝たふりをした。



だが 朝まで僕は外にいた。






てか もぉ一個の想い出は今度ねぇヾ(*'-'*)