FUNNYな僕の夢
僕は引っ越す機会の多い人間だ。 そして引っ越す度にこんな夢を見る。
必ず夜なのだ。 夜.僕はフッと目覚める。
他に家に誰もいない。
そして 引っ越したばかりだとゆうのにこの家がどぉいう構造なのか、なにがどこにあるのか完ぺきに分かるのだ。
電話がかかってくる。
普段 家の電話に出ない僕がなぜか出てしまう。
ちなみに無言電話
僕も無言のまま何も聞こえない受話器に耳を傾ける。
長い時間 耳を傾けているとテレビのノイズ音のようなものが小さく聞こえてくる。
そしてだんだんその音が大きくなってくる。
その音が『うるさい』と感じる頃にチャイムがなる。
それと同時に電話が切れる
普段の僕ならこんな時間に訪れる来客にドアを開けない。
だが夢の中の僕は違う
僕はドアの方へと向かう。
ドアを開けるとそこには…
そこでいつも目が覚める。
実は 最初の引越しでは電話までで目が覚め、
次はチャイムで
そして 扉を開け、
次の夢はどぉなるのだろうか。
気になるが恐ろしい。
では さようなら。
FUNNYな僕の弟の珍事件
今日 僕の弟は入試だったのだが
なぜか帰ってこない
8時を過ぎても 9時を過ぎても 10時を過ぎても 帰ってこない
僕は心配と共にイライラしていた。
全く連絡もない。 塾にも行ってないならしい。
そして 11時を過ぎた頃 外から走ってくる音が…
僕は二階から一階へ
すると弟になぜこんな時間なのか母が聞いていた。
僕は弟を怒るつもりでいた。 どんな理由であろうとも
すると弟が言った。
『歩いて帰って来た』
そぉ小さく言った。
怒る気であった僕は笑ってしまった。
大爆笑だよ。コノヤロー
ふざけている. 1時くらいには終わっている入試から帰って来たこの11時まで歩いていたと言うのだ。
馬鹿を超えている。
そして 弟は今 母に怒られながら飯を食っている。ワラ
なぜか帰ってこない
8時を過ぎても 9時を過ぎても 10時を過ぎても 帰ってこない
僕は心配と共にイライラしていた。
全く連絡もない。 塾にも行ってないならしい。
そして 11時を過ぎた頃 外から走ってくる音が…
僕は二階から一階へ
すると弟になぜこんな時間なのか母が聞いていた。
僕は弟を怒るつもりでいた。 どんな理由であろうとも
すると弟が言った。
『歩いて帰って来た』
そぉ小さく言った。
怒る気であった僕は笑ってしまった。
大爆笑だよ。コノヤロー
ふざけている. 1時くらいには終わっている入試から帰って来たこの11時まで歩いていたと言うのだ。
馬鹿を超えている。
そして 弟は今 母に怒られながら飯を食っている。ワラ
FUNNYな僕の哲学2
『人は自分の持ってないものを求める。』
僕は都会に憧れる。
それは 田舎で生まれ 田舎で育ったらだろう
僕の住む熊本はどちらかと言えば田舎だ
田舎のイイ所は数えきれないほどあると想う
だが 都会のほうがイイように感じてしまうのだ
夜も明るく たくさんの人がいる
たくさんの人がいる そこに憧れるのだ。
僕は常に出会いを求めている人だ。
田舎は〔今の僕は〕毎日のように同じ人に会い 同じコトをして過ごしている。
こんなのはいやなのだ
だが ある人は言う
『田舎も都会も一緒…』
確かにそぉなのかもしれない。 でも確かめたいのだ。
自分の目で 鼻で 耳で 全てで…
『一見は百聞にしかず』
人になんと言われようと僕は都会へゆく
都会がどんなにイイコトなのか
都会がどんなに悪い所なのか
知りたい 確かめたい
ある人は言った
『熊本の夜は明るい』と…
この言葉を確かめにゆく
ある人は言った
『都会はつまらない』と…
『都会はきたない』と…
都会のヤツはわかってない。 都会がどんなにイイことか。
人はなぜ自分の持ってないものを求めるのか。
なぜ 僕は知らない場所に行きたいのか。
きっと なにかを知るためなのだろう
僕は都会に憧れる。
それは 田舎で生まれ 田舎で育ったらだろう
僕の住む熊本はどちらかと言えば田舎だ
田舎のイイ所は数えきれないほどあると想う
だが 都会のほうがイイように感じてしまうのだ
夜も明るく たくさんの人がいる
たくさんの人がいる そこに憧れるのだ。
僕は常に出会いを求めている人だ。
田舎は〔今の僕は〕毎日のように同じ人に会い 同じコトをして過ごしている。
こんなのはいやなのだ
だが ある人は言う
『田舎も都会も一緒…』
確かにそぉなのかもしれない。 でも確かめたいのだ。
自分の目で 鼻で 耳で 全てで…
『一見は百聞にしかず』
人になんと言われようと僕は都会へゆく
都会がどんなにイイコトなのか
都会がどんなに悪い所なのか
知りたい 確かめたい
ある人は言った
『熊本の夜は明るい』と…
この言葉を確かめにゆく
ある人は言った
『都会はつまらない』と…
『都会はきたない』と…
都会のヤツはわかってない。 都会がどんなにイイことか。
人はなぜ自分の持ってないものを求めるのか。
なぜ 僕は知らない場所に行きたいのか。
きっと なにかを知るためなのだろう