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雑記

◾️息子の症状(術後含む)
右室型単心室症
房室錯位
僧帽弁閉鎖
左側共通房室弁(三尖弁)逆流高中等度
肺動脈弁狭窄
左肺動脈起始部狭窄
動脈管結紮後
肺動脈絞扼術解除後
グレン手術後
人工弁(共通房室弁)置換後
右大動脈弓
フォンタン(開窓)術済
開窓短絡術後

暫く更新できていませんでしたが記録ということで。

足の骨折は5月中旬に最寄りの整形外科の先生から
「もう大丈夫そうなので通院はなくても良いですよ」
ということで、通院は終えました。
その後、予約していた6月のこども病院の整形外科での骨の検査では、
「骨の発育が約半年ほど、健常者より遅れている」
との事を妻が聞いてきました。

また、先週土曜のことですが、
自宅で飼っている犬のサークルの扉に顔をぶつけ、唇を当てたらしく、その衝撃で歯で唇の内側を切ったと妻から連絡があり、こども病院に電話すると一応診ましょうとの事で緊急外来で診てもらいました。血はそんなに出ていなかったけど、心配だからとのこと、メールがありました。

その時、自分は車で外出中だったので妻はタクシーでこども病院へ向かい、後を追うように僕も直ぐに病院へ向かいました。

診断結果は大した事はないとの事で、息子が入院中にお世話になったICUの看護師さんがその時外来の担当だったらしく、今後の怪我などの程度やリスクについて妻に教えてくれたそうでした。

その後約1週間経ちましたが、まだ唇の口角の下が青く広くアザになっています。

ワーファリン、アスピリンを毎日服用しているので出血が止まりにくく気を付けていますが、なかなか動き出すとふとしたきっかけで怪我をしてしまうなと痛感しました。


現在息子は、先々月頃から覚えた掴まり立ちと、伝い歩きを盛んにして、楽しげにニコニコしてます。
僕が夕飯を椅子に座って食べていると膝を掴んで登ってきて、直立した状態で地団駄を踏んで僕を見上げて、歩かせてよと言わんばかりに訴えてきます。
とても愛おしいです。

発語はまだなのかな、たまにママと聞こえたりパパと聞こえるような事を発しますが。

アンパンマンを見て指差し、
「アンパンマン」
て聞こえるような違うような言葉を発したりしてます。

夜は基本的には僕は妻と息子とは別の寝室で寝ていますが、朝の5時ごろに目が覚め、こっそり息子の隣に添い寝して朝を迎えるのが日課になってます。
夜はやはり人工弁の音が良く聞こえ、
たまにそのリズムがズレたり、一瞬途絶えたりすると怖くなり、耳を息子の胸に当てて音が鳴るのを一瞬待ったりして、ドキドキすることが良くあります。

元々不整脈があるので、たまにリズムが狂うのは分かってますが、やはりドキッとしますね。

因みに退院後からまだ一度も風邪など引かずに順調です。


ということで、近況、記録でした。

では、また書きますね。