僕はあなたを愛しました この気持ちに悔いはありません


残酷すぎるほど優しい言葉をありがとう


100年経ってもきっと僕は


君を忘れられないと思います


口に出せば不幸にしてしまうから


しまっておきます


ずっと先まで


僕が忘れてしまうまで




神の名にそむいても


ただ


君の愛が欲しかった


Just because I love you

僕は君を手に入れた

掌に包んでいるこれがそうだ

あんなに望んで

ようやく手に入れた今になって

心のどこか

寂しさを感じているのは、何故だ?

はしゃいで僕を手招いた、あの日の

君が

たまらなく懐かしいと思える

この空しさは、どこから

来るのだろう?

それとも、夢か。


この空しさは

どこから来たのだろう?