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JYJコンテンツのオリコンチャートを除く件の不当行為の届出!《続》

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これについても、2010年4月14日に結成されたJYJの初めてのアルバムが2010年9月8日に発売予定でその他カレンダーなどのグッズ発売もあり、これから日本活動が順調に行われると思っていた時期の有料サイト開設に、その数日後の9月16日に活動休止になるとは思いもせず登録したファンが多くいると考えられます。
このようなエイベックス社の消費者への背信行為ともいえる商品販売方法が二度と繰り返されないように、またオリコンランキング上位を目指す多くのアーティストやファンの想いが守られるように調査をお願いします。
また、私たちJYJ日本ファンは、この販売方法のほか活動休止の理由やその後の対応にも疑問があり、エイベックスに対して別紙要望書とファンの署名を提出する予定です。(資料:14.15.)
       
2011年5月16日
                           
JYJ日本ファン有志一同
                        
代表 FanCafe JYJ Their Rooms
 
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JYJコンテンツのオリコンチャートを除く件の不当行為の届出!

日本のファンの方々、日本の消費者院に提出したJYJコンテンツのオリコンチャートを除く件の不当行為の届出書の専門
 
 
 
Credit:@ JYJTheirRoomsfunny13さんのブログ-ファイル2123.jpg
http://xoxojyj.web.fc2.com/ 
 
 
 
本報告は、消費資源の規定上、
第3者の届出は可能だが、当事者ではないので、申告件の処理結果は、消費者院が直接通報されていません。
このため、報告の結果についての回答を公開的に取得することはできません。
ただ、エイベックスの行為が不適法と判断した場合には、消費者院が直接的な措置を講じます。
(韓国ペン様は・・・)
勇気を出して動いてくれた日本のファンの方々..とても感謝しています。?
[申告書の専門]
エイベックス・グループ・ホールディングス株式会社(以下、エイベックス社)による、ジェジュン、ユチョン、ジュンスの3人組韓国人アーティストJYJ(以下、JYJ)関連商品の異例なオリコンランキング除外およびそれを事前に消費者に通知しない販売方法について、消費者であるJYJファンが抗議と調査依頼をします。
2010年4月14日に結成されたJYJ(当初はジュンス、ジェジュン、ユチョン)は、2010年9月16日、日本のマネージメント社であるエイベックス社に突然の活動休止を告知されました。(資料:1.)
しかし、活動が休止されすでに半年近くが経過した2011年3月2日、エイベックス社は、JYJのDVD『Memories2010』とアルバム『THANKSGIVING LIVE IN DOME LIVE CD』を発売しました。(資料:2.)
私たちJYJファンの多くは、納得できる説明のない一方的な活動休止(資料:3.)に不満があり、活動休止期間中の商品販売には大きな疑問がありましたが、JYJの作品を視聴したいという気持ちと同時にJYJを応援する気持ちで商品を購入しました。
音楽業界でのオリコンチャートの影響力は大きく、アメリカの「ビルボード」誌と同様、日本の音楽界での評価指標として真っ先に用いられています。
そして通常、歌手のCD、DVD売り上げはオリコンランキングに反映され、そのオリコンランキングを扱ったテレビ番組なども多いため、オリコンランキング上位になることは活動休止中でテレビ出演のないJYJを応援できる機会だと考えていました。(資料:4.)
そもそも、韓国歌手であるJYJ3名は、2005年4月、東方神起という5人組グループで日本活動を開始しました。
韓国では既に絶大な人気がありましたが、日本ではまだ韓国歌手が今ほどポピュラーではなく、本人たちもファンも、オリコンランキング1位を一つの目標にしてきました。そして2006年8月、アジアグループでオリコン初TOP10入り、2008年1月オリコン初首位(資料:5.)、2009年4月には、外国人アーティスト首位記録を塗り替えるに至りました。(資料:6.)また、本人たちがオリコンランキング入りを喜んでいる映像も商品になっており、「オリコン重視」はエイベックス社の方針でもあったと考えられます。
しかし、上記2011年3月2日発売のJYJ関連商品は販売店の売上ランキングを見ると一位にあるのに、オリコンランキングには反映されませんでした。(資料:7.)
オリコンはその理由を『販売元であるエイベックスが、ランキング公開を行わない条件の元で販売された商品』であるため、と告知しました。(資料:8.)
音楽市場通常行われるであろうことが特例で行われなかったのに、それを販売前に告知しないという販売方法に、私たち消費者であるJYJファンはエイベックス社、オリコンに対して騙された思いもするほどに不信感を持っています。(資料:9.)とりわけエイベックス社は、これまでの経緯から、JYJのファンである消費者にとって、「オリコンランキングに反映されるか否か」が購入を決定するにあたっての一つの重要な要素であることを当然認識していたはずであり、このエイベックス社の極めて不誠実な商品販売方法には憤りを覚えずにはいられません。
実際、過去にオリコンに反映されなかった商品については、販売時に『本作品は、オリコンをはじめとした各ランキングには反映されませんのでご了承下さい。』と表記されていました。(資料:10.)また、JYJ3人の前所属グループ東方神起の活動休止中に発売された商品に関してはオリコンランキングに反映されていました。(資料:11.)
さらに後日、当該商品はアーティストと事前の相談もなしに販売されたものであったことも判明しました。(資料:12.)
これは、著作権法における実演家の権利を侵害するのではないでしょうか。
結果として、この商品を購入したファンは、オリコンランキングに当然反映されると思っていたのに反映されなかったことへの憤り、そしてアーティストに対する権利侵害行為に加担してしまったのではないかという後悔、といった二重の思いに苦しめられることになりました。
また、エイベックス社は、JYJの活動休止発表直前の2010年9月3日にも、JYJ有料サイトを開設しています。(資料:13.)
 
 
 
《続》

JYJファンたち、日公正委に申告書受付.."不当待遇"

SMエンターテインメントと専属権を置いて訴訟を進行中のグループJYJのためにファンたちが出た。
 
JYJ広告代理店プレの側は27日スターニュースに"JYJ日本ファンたちが日本公正取引委員会にJYJの前
日本所属会社エイベックスの不公正行為申告書を受け付けた"と明らかにした。
 
ファンたちは
'慈善公演に対する不当な妨害' 
'一方的な活動休止' 
'JYJ関連商品のオリコン ランキング除外およびその事前通知副存在'など
三つ事案に対してJYJの放送活動権利保障と人権保護を要求して公正取引委員会に措置を要請した。
 
まずファンたちはエイベックス側が最近慈善公演に干渉してコンサート自体が不発になったとし抗議した。 JYJ日本ファン(パン)連合は
"当初JYJは東日本大地震支援のために地震発生直後に6億ウォンを国際救援(旧怨)開発機構ワールドビジョンを通じて寄付したし、6月7日日本で慈善公演を開催することを計画した"として
"エイベックスの圧力で公演が失敗に終わった"とした。
引き続き
"エイベックス側が当初公演場所に予定されていた横浜アリーナ、埼玉スーパーアリーナ、全部エイベックス社が干渉してひきつづき使用許可を出さない結果に達した"としながら"が理解することはできない経緯に対してエイベックス社が横浜アリーナに対して
'JYJが使うことになれば前に私たちのアーティストは一切使わない'で圧力を加えたという報道も出てきている"と強調した。
また"JYJ慈善公演公演会場使用に対するこのようなエイベックス社の妨害行為はこの会社が音楽業界で圧倒的な影響力を持っているという背景に成り立った不公正な取り引き方法に該当する疑惑があると考える"と主張した。
二番目で'JYJに対する一方的な活動休止'事案と関連して不満を提起した。 
申告書によればJYJはエイベックスマネジメント株式会社と専属マネジメント契約を締結して2010年4月14日日本で活動を始めた。 
だが、エイベックス社は9月16日に突然一方的にJYJの日本活動休止を発表した。
これに対してJYJ側はエイベックス側は既存契約内容と違うように一方的に不利な条件を提示したし、それを断るとすぐに契約締結当時からすでに知っていたC-JeSエンターテインメント(JYJの韓国マネジメント事務所代表の過去経歴を取り上げ論じながら活動休止を通知してきたと主張しているとし不満を表わした。
引き続きファンたちは
"活動休止以後エイベックス生きる現在に至るまでJYJ関連商品を販売して利益を得ながらもJYJの日本活動をずっと防いでいる"として"
このような行為は健全な商道徳に反するということと同時に日本音楽業界において弱者の外国人アーティストJYJに対する不公正な取り引き方法に該当する疑惑があると考える"と話した。
 
 
三番目にファンたちは
'JYJ関連商品のオリコン ランキング除外およびその事前通知既存材'と関連して立場を伝えた。 
DVDおよびCD販売店売り上げ順位結果、去る3月発売したJYJ DVD 
'Memories in 2010'と'THANKSGIVING LIVE IN DOME LIVE CD'は1位に上がったにもかかわらずオリコン ランキングに反映されなかったということに対する不満さっさと処理する。
これに対してオリコン側はランキング除外理由で
"エイベックス側がアーティスト活動を休止することによってランキング公開を含んだ一節の宣伝(善戦)、販促活動をしないという条件の下発売が検討された商品"と公示したことがある。これと関連して、
ファンたちは
"日本音楽界での評価指標で活用される日本オリコン チャートでJYJ関連商品をこのランキングから除外させたことは不公正な取り引き方法に該当すると考える"として
"ランキング除外事実は上記商品発売後オリコン サイトで初めて明らかになって消費者に対する事前通知もなかった。 
非常に不当な販売方法だ"と主張した。
 
 
最後にJYJファンたちは
"多くの消費者の切実な声を推し量ってくれ。 厳正な調査および措置をすることをお願いする"としながら申告書にファンたちの署名も添付した。
先立ってJYJの海外ファン(パン)8万人余りは去る2月28日ソウル中央地方法院と公正取引委員会にJYJの放送活動権利保障と人権保護を要求して嘆願書を提出することもした。
 
http://media.daum.net/entertain/enews/view?newsid=20110527095521448
 
 
 
http://star.mt.co.kr/view/stview.php?no=2011052708332770768&type=1&outlink=1
 
 
 
http://news.nate.com/view/20110527n06803
 
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