JYJファンたち、日公正委に申告書受付.."不当待遇"
SMエンターテインメントと専属権を置いて訴訟を進行中のグループJYJのためにファンたちが出た。
JYJ広告代理店プレの側は27日スターニュースに"JYJ日本ファンたちが日本公正取引委員会にJYJの前
日本所属会社エイベックスの不公正行為申告書を受け付けた"と明らかにした。
ファンたちは
'慈善公演に対する不当な妨害'
'一方的な活動休止'
'JYJ関連商品のオリコン ランキング除外およびその事前通知副存在'など
三つ事案に対してJYJの放送活動権利保障と人権保護を要求して公正取引委員会に措置を要請した。
まずファンたちはエイベックス側が最近慈善公演に干渉してコンサート自体が不発になったとし抗議した。 JYJ日本ファン(パン)連合は
"当初JYJは東日本大地震支援のために地震発生直後に6億ウォンを国際救援(旧怨)開発機構ワールドビジョンを通じて寄付したし、6月7日日本で慈善公演を開催することを計画した"として
"エイベックスの圧力で公演が失敗に終わった"とした。
引き続き
"エイベックス側が当初公演場所に予定されていた横浜アリーナ、埼玉スーパーアリーナ、全部エイベックス社が干渉してひきつづき使用許可を出さない結果に達した"としながら"が理解することはできない経緯に対してエイベックス社が横浜アリーナに対して
'JYJが使うことになれば前に私たちのアーティストは一切使わない'で圧力を加えたという報道も出てきている"と強調した。
また"JYJ慈善公演公演会場使用に対するこのようなエイベックス社の妨害行為はこの会社が音楽業界で圧倒的な影響力を持っているという背景に成り立った不公正な取り引き方法に該当する疑惑があると考える"と主張した。
二番目で'JYJに対する一方的な活動休止'事案と関連して不満を提起した。
申告書によればJYJはエイベックスマネジメント株式会社と専属マネジメント契約を締結して2010年4月14日日本で活動を始めた。
だが、エイベックス社は9月16日に突然一方的にJYJの日本活動休止を発表した。
これに対してJYJ側はエイベックス側は既存契約内容と違うように一方的に不利な条件を提示したし、それを断るとすぐに契約締結当時からすでに知っていたC-JeSエンターテインメント(JYJの韓国マネジメント事務所代表の過去経歴を取り上げ論じながら活動休止を通知してきたと主張しているとし不満を表わした。
引き続きファンたちは
"活動休止以後エイベックス生きる現在に至るまでJYJ関連商品を販売して利益を得ながらもJYJの日本活動をずっと防いでいる"として"
このような行為は健全な商道徳に反するということと同時に日本音楽業界において弱者の外国人アーティストJYJに対する不公正な取り引き方法に該当する疑惑があると考える"と話した。
三番目にファンたちは
'JYJ関連商品のオリコン ランキング除外およびその事前通知既存材'と関連して立場を伝えた。
DVDおよびCD販売店売り上げ順位結果、去る3月発売したJYJ DVD
'Memories in 2010'と'THANKSGIVING LIVE IN DOME LIVE CD'は1位に上がったにもかかわらずオリコン ランキングに反映されなかったということに対する不満さっさと処理する。
これに対してオリコン側はランキング除外理由で
"エイベックス側がアーティスト活動を休止することによってランキング公開を含んだ一節の宣伝(善戦)、販促活動をしないという条件の下発売が検討された商品"と公示したことがある。これと関連して、
ファンたちは
"日本音楽界での評価指標で活用される日本オリコン チャートでJYJ関連商品をこのランキングから除外させたことは不公正な取り引き方法に該当すると考える"として
"ランキング除外事実は上記商品発売後オリコン サイトで初めて明らかになって消費者に対する事前通知もなかった。
非常に不当な販売方法だ"と主張した。
最後にJYJファンたちは
"多くの消費者の切実な声を推し量ってくれ。 厳正な調査および措置をすることをお願いする"としながら申告書にファンたちの署名も添付した。
先立ってJYJの海外ファン(パン)8万人余りは去る2月28日ソウル中央地方法院と公正取引委員会にJYJの放送活動権利保障と人権保護を要求して嘆願書を提出することもした。
http://media.daum.net/entertain/enews/view?newsid=20110527095521448
http://star.mt.co.kr/view/stview.php?no=2011052708332770768&type=1&outlink=1
http://news.nate.com/view/20110527n06803
